【男女必見】デートに使える♪自分のお気に入りのお店をつくるコツ☆

 
自分のお気に入りのお店をいくつか持っていると、友達、デートでとシーンによってお店側にもサービスを変えて貰えるので、そう言うお店を自分で作るコツを5つご紹介します。
 

 

 

なるべく毎回同じ席に座る

 
 
混んでいる時は仕方ないですが、そうで無い時は出来るだけ同じ席、同じエリアに陣取る事で、お店の人に顔を覚えて貰い易くなります。必然的に担当するウェイターが同じになる事も多くなります。
 
ただし強引にその席を注文するのはNGです。初めは聞くような形で、若しくは予約してその席を取っておくのも良いでしょう。
 
 

なるべく色々な人とそのお店に行ってみる

 

これは、お店にとっては宣伝して貰っている以外の何物でもありませんので大歓迎な行為です。同時に、お店側はあの人といる時は仕事の話で、あの人とはプライベートなのだなと気付くようになっていきます。
 

先に、「今日は同僚連れて来てみたよ」等と、相手との関係性を言ってしまってもOKです。
 
 

店員にフレンドリーでいること

 

馴れ馴れしいのは逆効果ですが、店員に「あぁ、このお客様はいつも笑顔で接客しやすいな」と思わせたら勝ちです。一度くらい失敗されても、「まぁまぁ」と言うくらいの鷹揚さは必要です。同じ失敗を2度も3度もされたら叱る必要がありますが、自分で叱る必要はありません。
 
そう言う場合は大抵その従業員は裏で上の人に怒られています。「怒られちゃった?でも失敗しながら覚えるもんだよね。」位言ってあげられれば言う事無しです。
 
 

ワガママと潔癖さのバランスが大事

 

お店が常連扱いを始めるといつもには無いサービスが受けられる事も増えて来ます。そう言う時に多少のワガママを言っても、大きなワガママはいざ必要な時の為に取っておきましょう。
 
行き過ぎたサービスには、「他にもお客さんがいるんだからね」と言うくらいの潔癖さもお店にとっては好感度大です。
 
 

カード払いや予約は一度はしておく

 

これは、お店側に自分の名前を憶えて貰う為の手段です。お店側に名前で呼んでもらえるようになれば、店員の名前はネームプレートを付けているはずですので、名前で呼び合える仲になれます。
 
他のお客さんが杓子定規なサービスを受けている時に、名前で呼ばれて「いつもの」が定員の方から口に出る、嫌いな物は元々抜いてくれている、好きな物を知ってくれている。
そう言う環境は居心地が良いものです。心地良い空間と言うのは、自分で作れるのです。

 
 

まとめ

 
今回ご紹介した5個の方法はどうでしたか? デートなどでも使えるので、自分のお気に入りのお店を何件か作っておくのがオススメですよ。
 
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akani

ライター紹介:akani

マーケティング関連の会社に勤務をする関西弁バリバリのワーキングマザー。ある時は、ライターに、またある時は、英会話講師に、そしてまたある時は、化粧品のお客様相談室も担当する。美味しいと聞いたものは試さずにいられない!好奇心旺盛な性格の持ち主。
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