オシャレで可愛い食器はこのブランドがおすすめ!厳選10選

 

 

美味しい料理を彩るのは料理に合うワインだけではありません。その場の雰囲気、BGMも気分を盛り上げるのに必要不可欠ですが、食器にも気を配ってほしいと思います。

 

シンプルな白い食器にはデミグラスソースのかかったハンバーグを、黒くて大きな和食器には肉じゃがをというようにイメージしながらご覧いただけますと幸いです。

「KINTO ONLINE SHOP」

出典:KINTO ONLINE SHOP

テーブルウェアやキッチン周りに使うアイテムにはシンプルなものを求める人には「KINTO ONLINE SHOP」を。

木の素材のもの、ガラス素材、白い陶器など使い勝手の良いアイテムを取り揃えています。朝食にトーストをのせると、朝ごはんを食べる習慣がない人も楽しく感じられそう。

 

イタリアンやフレンチなど、どんな料理も華やかに演出してくれます。

「The Conranshop」

出典:The Conranshop公式通販

結婚式の引き出物としても多く利用される「conranshop」。

 

上品ながら質の良いものばかりで、家具からキッチン周り、子どものぬいぐるみなどを幅広く取り扱っています。

 

お店の商品は、こちらのお店のオーナーでもある、コンランさん自身がこだわって生まれたアイテなのだとか。食器については、シンプルなものからカラフルなものまで種類も豊富。丸っこくて可愛いフォルムのスプーンやフォークは子どもへのプレゼントとしてもピッタリ!

「ふらり web shop」

出典:ふらり web shop

和食器が欲しいけれど、どこかで見かけたようなものではなく、一風変わったものが良いと考えているなら「Furari web shop」を探してみてはいかがでしょうか。

シンプルな平皿や思わず煮物を作りたくなるような大皿、ほうれん草の胡麻和えが合いそうな小鉢。こういった定番のアイテムだけではなく、富士山の絵柄のマグカップやトルコブルーのカレー皿もありますよ。

「Wazan Klin」

出典:Wazan Klin
日本人ならではの“侘び寂”を大切にしたいというコンセプトの元、伝統的な和食器から和と洋をブレンドした食器を提供している「Wazan Klin」

 

パステルカラーの大皿・使いやすい大きさのお皿、モダンポップな湯飲み・茶碗など色々な種類があります。

 

どの世代からも好かれそうなデザインが多く、好みのものがひとつは見つかると言っても過言ではないかも!?

「J-PERIOD BALS ONLINE」

出典:J-PERIOD BALS ONLINE

和を感じさせた食器やキッチン周りを揃えたいという方は「J-PERIOD BALS ONLINE」をチェックしてみてください。どの商品も派手さはなく、シンプルながら凛とした美しさを感じるものばかりです。

 

茶筒は赤や青などの積み重ねるタイプのもの、冷たーいビールをグイっと飲みたいビアカップ、大きめサイズの平皿。いくつでも欲しくなること間違いなしです。

 

 

「無印良品」

出典:無印良品ネットストア

シンプルながら使い勝手の良い「無印良品」では食器もオススメなんです。ガラス食器は定番のグラスから清涼感を感じるボールタイプのものまで幅広く取り揃えていますよ。
お茶を入れるポットは持ちやすいようにくぼみがあって縦置きにも横置きも可能。省スペースになりがちな冷蔵庫で場所取りに困りませんね。

 

 

 

「イルムス」

出典:イルムスオンラインショップ
シンプルで上品、まさにそんな言葉が似合う「イルムス」の商品の数々。清潔感を感じる白を基調としたものが多い印象を受けるはず。

中でもハンドルが持ちやすく女性の手にもなじみやすいデザインのカップは特にオススメです。

「studio’m」

出典:studio’m
「studio’m」の食器は和と洋の良いところを絶妙なバランスでミックスしたものです。料理を選ばず、美味しく見せてくれるはずです。

 

マグカップも1000円程度とお手頃な価格なところも魅力的。お友だちへの結婚祝いにもオススメですよ。

 

 

「北欧、暮らしの道具店」

出典:北欧、暮らしの道具店
Facebookページでも「可愛い!」と人気を集めている「北欧、暮らしの道具店」。数年前からブームの北欧系の雑貨を取り揃えています。

 

webサイトをのぞいてみると、商品と一緒にスタイリングも掲載されていますので、料理や献立の参考になるかも。

 

 

「quatre saisons」

出典:quatre saisons

洋服や雑貨など身の回りの物を幅広く取り扱っている「quatre saisons」では、今話題のジャーなどもありますよ。

 

200年程前、パリのビストロでメニューを店内に配るかわりに食器にプリントして使用していた、というアイデアをもとに復刻したテーブルウェア(写真)は必見です。

まとめ

オシャレな食器を見ていると何だか心がウキウキしてくるのは何故なのでしょうか。
今はまだ何も乗っていないまっさらな状態ですが、ここにどんな料理が合うだろう、あえてこんな風に使うのもアリかもしれない。こんな風に楽しい未来を想像しながら食器選びを楽しんでみてはいかがでしょうか?

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akani

ライター紹介:akani

マーケティング関連の会社に勤務をする関西弁バリバリのワーキングマザー。ある時は、ライターに、またある時は、英会話講師に、そしてまたある時は、化粧品のお客様相談室も担当する。美味しいと聞いたものは試さずにいられない!好奇心旺盛な性格の持ち主。
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